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マイホームの夢を実現させた、ベストな「タイミング」での出逢い

埼玉県朝霞市F様ご家族
マイホームを購入しようと思ったきっかけを教えてください。
「マイホームの夢は全部叶えた!」
と言いきるFさんご一家

購入者 F様

賃貸マンションに暮らしていたので「いずれマイホームを」という思いはあって、5年ほどなんとなく考えていました。

でも実際にはなかなか動かず…という状態だったんです。でも、1年前くらいから長女が小学校入学前には住まいを決めたいと考えるようになり、物件を見に行くようになりました。

家探しを始めた当初は、マンションを考えていたというFさん。
実際に、成約目前までいったマンションも。
そんな中、今のマイホーム購入を決めた経緯には、タイミングや巡りあわせのようなものを感じることもあったそうですね。
取材中もご夫婦の傍らに、
笑顔で寄り添うお子さんたち

購入者 F様

実は、とても気に入って「契約しよう!」と心を決めたマンションが、ほんのわずかの差で契約されてしまったことがあったんです。…縁がなかったのかなとショックでしたね。

そのマンションを検討し始めたのと同じ頃、妻の実家の3軒隣りの中古物件が売りに出始めたのを知りました。ただ、建物付きの販売だったので、価格的にも折り合いがつかず諦めていたんです。実家の側ということと、長年住み慣れた環境ですから、あとは条件さえ合えばとは思っていたのですが・・・

マンションを購入し損ねて、他を探そうとマックホームさんのお店に行ってから、話が大きく動き出しました。マックホームさんでも最初は何軒か他の物件を見せてもらいましたが、場所や価格などでなかなか折り合いがつかず…そんな時、例の中古物件の話が出たんです。

そして、その中古物件をとり壊して土地として購入出来ることに!そうすると、土地と建物を足しても、大体希望していた価格におさまることが分かりました。それから一戸建て、且つ実家のすぐ近くということで、話はドンドン進んで行きました。あの時、その中古物件がすぐに売れてしまっていたら、こうはいかなかったと思います。

マンションがダメになってしまったのも、3軒隣りの土地がなかなか売れなかったのも、そして信頼出来る不動産屋さんと出会えたのもタイミングなんですね。
ご夫婦が絶大なる信頼を寄せる岸田さんは、
お子さんとも仲良し

そうなんです。タイミングがあって、かつ岸田さんが担当だったからこそ今の家が決まったのだと思います。

岸田さんはいつでも親身になって相談に乗ってくれる、頼もしい存在でした。物件探しをしてきた中で、売りたいがために「いいですよ」と適当に流す不動産屋さんに当たったこともあったのですが、岸田さんは「優先順位を決めて、妥協しちゃいけないところは妥協しちゃだめですよ」とつねに第三者的視点でアドバイスをくれました。

専属のアドバイザーのようで心強かったですね。自分たちが揺れていると、ピシッと言ってくれる感じでした。

大きな窓のあるリビングは、
家族みんなのお気に入りの場所
今の家を購入した決め手は何ですか?
オープンキッチンにしたことで、
より明るく、開放的な印象に

なんといっても「タイミング」と「立地」の良さ。

とにかくすべてのタイミングが合ったということ。それに、妻の実家の3軒隣りという立地の良さですね。建築中は妻の実家に仮住まいすることが出来たので、長女もこの春から妻が子どもの頃通っていた小学校に入学できたんですよ。それに、小学校と児童館の近さもとても魅力でした。

建物自体も窓が多く、白で統一されているので広々とした開放感があってとても気に入っています。昼間は電気不要の明るさですし、夜は風通しがとてもいいので冷房いらずなんです。キッチンも広々としているので、子どもたちも喜んでお手伝いをしてくれるようになりました。

これから購入される方へアドバイスをお願いします。
壁一面だけ色を変更する思いきったデザインも、
いいアクセント

強いて言うならば・・・家族設計をも見据えた間取りづくり。

間取りも場所も満足していて「夢は全部叶えた!」と思える家と出逢えました。

でも、強いて挙げるなら、子どもをもう1人考えた場合、将来的に子ども部屋をセパレートできるように考えておいてもよかったかな?と。間取りづくりは、家族構成の可能性も含めて検討することが重要だと思います。

あとは、窓をとにかく大きなものにしてもらったら、カーテンレールの選択の余地があまりなかったことですね。私たちはレールのデザインよりも窓の大きさのほうが大事だったので窓を優先させましたが、細かいこだわりがある人は気をつけたほうがいいかも知れません。

こだわりの場所
  • 大切な車を守るビルトイン駐車場。自宅で洗車できるのも魅力
  • 真新しい玄関に迎えられ「家に帰るのが楽しみ」というF様
  • 広々したリビングダイニングは、いつでも家族が集う憩いの場
  • お子さんたちも進んでお手伝いするようになったキッチン
  • 3階のベランダは日当たり抜群で、近隣の目も気になりません
  • 子ども部屋のカーテンは、子どもたちが自分でチョイス
  • 収納も大満足!家族4人のものが、すべてキレイに納まります
  • 明るい玄関。シューズボックス上も素敵にディスプレイ

担当者より

一姫二太郎…そんな絵に描いたようなかわいらしい姉弟の笑い声の響く、F様宅。取材中も二人仲良くお絵描きをして、和やかな雰囲気作りに一役買ってくれていました。2階にあるリビングの窓からはご実家の様子も見ることができ、毎日窓越しに「行ってきます!」「ただいま!」ができる環境。理想の住まいでおじいちゃんおばあちゃんたちに支えられながら、また時にサポートしながら暮らす満ち足りた日々は、理想の土地と信頼出来る会社、そして頼りになる担当者との出逢いがあったからこそ実現できたもの。就職や結婚、家探しなどで世に言う「タイミング」というものを改めて感じる取材でした。

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