レヴェールとは

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レヴェール(reveur)とは、フランス語で「夢見るような」を意味します。お客様が素敵な夢を見られる住まい。それがレヴェールという名の由来です。

レヴェール - reveur

  • 3つのコンセプト

    3つのコンセプト

    マックホームでは、色褪せることのない「デザイン」、選び抜かれた素材による「品質」、ライフスタイルを考えた「機能性」。この3つのコンセプトを交互に絡ませ、家づくりをしています。

  • 省令準耐火構造の住宅

    「省令準耐火構造の住宅」の特徴

    1. 隣家などから火をもらわない
    2. 火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない
    3. 万が一部屋から火が出ても延焼を遅らせる

「省令準耐火構造の住宅」の特徴

隣家などから火をもらわない

1隣家などから火をもらわない
(外部からの延焼防止)

隣家からのもらい火による火災に備えて、屋根や外壁、軒裏を防火性の高い構造とします。

省令準耐火構造では、屋根を市街地での火災を想定した火の粉による建築物の火災を防止できるよう不燃材料で葺くこと等としています。

また、外壁及び軒裏は、建築基準法の防火構造(例:外壁に防火サイディング壁を使用するなど)としています。

火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない

2火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない
(各室防火)

火災を最小限に食い止めるためには、発生源とその他の部分とを完全に区切る「防火区画化」が重要となります。

省令準耐火構造では、各室を区画する構造とするため、火が他室に燃え広がりにくくなっています。

加えて、室内の内側(壁・天井)には火に強いせっこうボードを使用します。火が柱などの構造材に燃え移るまでには相当時間がかかることにより、避難や初期消火が可能となります。

火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない

3万が一部屋から火が出ても延焼を遅らせる
(他室への延焼遅延)

内部で火災が起こった際、壁の内側や天井裏を伝わって火が燃え広がってしまいます。

火が住宅全体に広がりにくくするため、火炎の通り道となる壁や天井内部の要所(壁の内部などの取合部)に木材や断熱材のファイヤーストップ材を設けます。

このように省令準耐火構造の住宅では、「各室防火」・「他室への延焼遅延」により内部火災に強い住宅となっています。

新築分譲住宅でも注文住宅でも選べます

  • 新築分譲住宅

    1. 経験豊富なプロによるアイデア・プラン
    2. 土地と建物が一緒に購入できる
    3. 時間や手間、費用が抑えられる
    4. 完成品を見て検討することもでき、購入後の暮らしをイメージしやすい
  • 注文住宅

    1. ライフスタイルや趣味に合わせた間取りやデザインでオリジナルの家を建てられる
    2. 自由度が高く、希望の設備。建材の使用ができる
    3. スタッフと共に家づくりの喜びを味わえる